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NEW 2020.1.21

圧力波治療器
当院では日本初上陸の圧力波治療器(ショックマスター)を導入しました。
ショックマスターはリハビリテーション先進国を含む世界65ヵ国に認められ、国内の病院はもちろん、海外で活躍中のメジャーリーガー大谷翔平選手も愛用し使われています。
大谷翔平選手のインタビュー公開ページ➡酒井医療(株)ホームページへのリンク  

ショックマスター

 

 

 

 

 



【 圧力波治療とは 】

圧縮空気が生み出す強い振動を痛みのある部位(自発痛のある部位、触診による圧痛部位)にあて、あえて組織を微小に損傷させることで、本来身体が持っている自然治癒力によって損傷部位を修復させ、痛みを改善させる治療法になります。

【 様々な部位に効果を発揮 】
ショックマスターの治療部位は首から足底まで全身に及びます。
ショックマスターによる圧力波療法は外科的手術が必要とされた患者様へのもう一つの選択肢となっています。
難治性慢性疼痛やスポーツ障害として、特に足底腱膜炎、外側上顆炎(テニス肘)、肩部の石灰性沈着性腱炎、アキレス腱障害などの患者様に効果が期待出来ます。従来の超音波療法でなかなか効果が得られない方でも、数回の治療で改善されるケースもあります。

【 治療までの流れ 】
問診票 ➡ 診察 ➡ リハビリの説明 ➡ リハビリ資格者による運動療法の一環として実施します。

【 治療時間および治療頻度 】
圧力波療法による1回の治療時間は2~5分程度で終わります。
治療頻度は週1回で、症状にもよりますが4~6回の治療で終了となります。


超音波骨折治療器
当院では超音波骨折治療器を導入し治療を行っています。
パルス低強度超音波を骨折部に与えることにより、骨の形成が促進し、正常な骨形成が加速され骨癒合までの日数短縮が期待できます。
超音波







 

お知らせ

新型コロナウイルス感染予防対策 [2020.03.28更新]

当院では、新型コロナウイルスの感染拡大の防止を図るため、以下の対策を実施しております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
【 ご来院の皆様 】
※ ご来院時に毎回、手指消毒・体温測定・健康チェックをお願いします。
① 手指消毒用アルコールの設置(出入口前)
② 非接触式体温計の設置(出入口前・受付前)
③ 健康チェック問診票使用(受付時)
④ 行政機関相談窓口のご案内掲示・配布(出入口前・受付前・待合室)
⑤ ”正しい”手洗いうがい・咳エチケット・マスク着用方法のご案内掲示
  (診察室・リハビリ室・待合室)

【 従業員 】
① 出勤時の体温測定・体調確認
② ”正しい”手洗いうがい・アルコール手指消毒の徹底
③ マスク着用
④ 次亜塩素酸で院内をこまめに消毒
⑤ 定期的に扉・窓を開け放し院内の換気

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本脳炎の予防接種はお済みですか? [2020.01.21更新]

日本脳炎の予防接種は、平成19年4月1日以前までの生まれの方は
20歳のお誕生日の前日までが定期接種の期限となります。
お誕生日を過ぎると接種費用は全額自己負担となりますのでご注意下さい。


接種予約方法など詳しくは ➡ 予防接種について

ラブラドール募金箱設置 [2020.01.21更新]

当院の受付窓口にラブラドール募金箱を設置しました。
ラブラドール募金箱

人も犬も笑顔で過ごせるハッピーライフ
日本盲導犬協会ホームページへのリンク


曜日担当医の変更について [2020.01.17更新]

仁科院長→月・火・金
 ※第4金曜日の午前は院長の診察はお休みとなります。
 ※月1回土曜日の診察があります。

林医師→月・火・水・木・金

松田医師→小林医師(第1第3第5土曜日)
茂木医師→羽鳥医師(第2第4土曜日)

中村医師→第4金曜日午前

浦部医師(変更無し)→不定期土曜日


上記に変更となります。
また、急きょ担当医が変更となる場合もございます。ご了承下さい。

水曜日と土曜日は午前のみの診療です。

曜日別担当医

ホームページリニューアル [2015.09.01更新]

ホームページをリニューアル致しました。

整形外科・内科・リハビリテーション科

詳細は「医院紹介」のページをご覧ください。

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